SANDIEGO ROCK N’ROLL マラソンに参加することに決めました。最近ずーっとこのマラソンのことを考えていました。全コースは26.2MILES のきょりを走ります。私は5MILE以上走ったことがないけれど、このマラソンには大切な意味があるので走ります。大切な意味と言うのは、このマラソンを通して白血病やリンパ腫のかんじゃやけんきゅうに寄付をするお金をあつめる目的があります。私は今週の土曜日からこのマラソンのじゅんびのためトレイニングをはじめます。毎週土曜日の朝の7時にあります。
私のゴールは$2200をあつまることです。毎日、たくさんの人々がこの病気で苦しんでいます。とくに子供たちの間に多い病気です。私はこの目標になんとしてもたっせいしたいのです。そのためにみなさんのえんじょを心からお願したいのです。あなたにできる金額でけっこうです。下のリンクを見て寄付をよろしくお願いします。もしあなたができなければ友達や家族にこのリンクをつたえ広めてください。
みきのマラソンペイジ
皆さんからのえんじょをおまちしています。 なお、私からもけいかほうこくをするつもりです。
2011年2月13日日曜日
私はだれですか?
今、私は19歳です。もうすぐ20歳になり、もうティーンエイジャーではありません。20歳になったら、本当に大人だと思います。私は大人になりたくない!いつまでも、子供のじょうたいで生きたい。大人になると、いろんなせきにんがあり、毎日、はたらいていなければいけない。楽しくなさそうです!子供だったら、みじゅくなことをやってもだいじょうぶです。毎日遊んでもへんではありません。でも、私は本当にこまっていることは、もうすぐ20歳になるけど、まだスパークスみきは誰かかわかっていません。もう19年生きているのだから、”みきさんは誰ですか?”と聞いたら、答えられるはずじゃないですか?残念ですけどまだ答えがありません。
でも、やっぱりもう一度考えると、まだその答えがわかっていないと言うことは、当たり前ことだとも思います。大学に着てから、初めて自分で暮らしていて、いろんな新しいことを経験しています。この4年の間にきっとわかってくると思います。しょらい、どんな仕事やどこに住みたいかまだよくわかりません。でも、わかっていることは三つあります。最初は、前のブログにも言ったように、世界を旅行したい。7つのすべてのたいりくへ行って見たい。二番目は、やさしく、ひろい心をもちたい。三番目は、こうかいがないように、いろいろな経験をしたいです。この三つのことをたいせいすれば幸せになります。最近つねに新しいことを身の回りではっけんしています。非常にエキサイティングです。
でも、やっぱりもう一度考えると、まだその答えがわかっていないと言うことは、当たり前ことだとも思います。大学に着てから、初めて自分で暮らしていて、いろんな新しいことを経験しています。この4年の間にきっとわかってくると思います。しょらい、どんな仕事やどこに住みたいかまだよくわかりません。でも、わかっていることは三つあります。最初は、前のブログにも言ったように、世界を旅行したい。7つのすべてのたいりくへ行って見たい。二番目は、やさしく、ひろい心をもちたい。三番目は、こうかいがないように、いろいろな経験をしたいです。この三つのことをたいせいすれば幸せになります。最近つねに新しいことを身の回りではっけんしています。非常にエキサイティングです。
2011年2月11日金曜日
グッドライフ
先週の木曜日にはとても面白い講義に行きました。スピーカーはアフリカでそだった男の子でした。彼は自分の生活について話しました。彼の名前はジュウリアスでした。アメリカや日本でわたしたちがふつうと思う生活はアフリカの人によるとすばらしいライフスタイルです。アメリカはアフリカに比べるといろんなちごうことがあります。ジュウリアスはユガンダの出身地からいろんなすごい、信じられない敬虔がありました。
ジュウリアスは12歳の時、はんらんぐんが家から触られた。ジュウリアスにガンをあげて、”敵軍をころせ!”と言われました。ジュウリアスは一年ぐらい、こうやってくらしていました。毎日ジュウリアスの周りに人が殺されていました。
やっと一年後にげました。ジュウリアスはいつもきょうふですんでいました。このようにいつもにげて走っていました。毎日走っていた間にだんだんすごくいいランナーになりました。さいしゅうてきに、アメリカに来てオリンピックではしりました。今日オレゴンでよい人生を生きています。
ジュウリアスは運よくにげました。でもざんねんにまだ数えるほどの子供たちは毎日こわがっていきています。
今日、アメリカや日本で暮らしている人はこんな心配がありませんですね。先週私は大きいしけんのことにすごくこわがっていました。アフリカ人に比べるとこれは冗談な心配だと思います。彼らたちは毎日、食べ物かお水があるかどうかしりません。それだけでなく、次の日まで生きるかわかりません。
この講義の後、考え方がかわりました。今SANTABARBARAでくらしている生活にとても感謝しています。なんかやっかいなことがあったら、ジュウリアスの話を思いだしたいです。
ジュウリアスは12歳の時、はんらんぐんが家から触られた。ジュウリアスにガンをあげて、”敵軍をころせ!”と言われました。ジュウリアスは一年ぐらい、こうやってくらしていました。毎日ジュウリアスの周りに人が殺されていました。
やっと一年後にげました。ジュウリアスはいつもきょうふですんでいました。このようにいつもにげて走っていました。毎日走っていた間にだんだんすごくいいランナーになりました。さいしゅうてきに、アメリカに来てオリンピックではしりました。今日オレゴンでよい人生を生きています。
ジュウリアスは運よくにげました。でもざんねんにまだ数えるほどの子供たちは毎日こわがっていきています。
今日、アメリカや日本で暮らしている人はこんな心配がありませんですね。先週私は大きいしけんのことにすごくこわがっていました。アフリカ人に比べるとこれは冗談な心配だと思います。彼らたちは毎日、食べ物かお水があるかどうかしりません。それだけでなく、次の日まで生きるかわかりません。
この講義の後、考え方がかわりました。今SANTABARBARAでくらしている生活にとても感謝しています。なんかやっかいなことがあったら、ジュウリアスの話を思いだしたいです。
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