先週の木曜日にはとても面白い講義に行きました。スピーカーはアフリカでそだった男の子でした。彼は自分の生活について話しました。彼の名前はジュウリアスでした。アメリカや日本でわたしたちがふつうと思う生活はアフリカの人によるとすばらしいライフスタイルです。アメリカはアフリカに比べるといろんなちごうことがあります。ジュウリアスはユガンダの出身地からいろんなすごい、信じられない敬虔がありました。
ジュウリアスは12歳の時、はんらんぐんが家から触られた。ジュウリアスにガンをあげて、”敵軍をころせ!”と言われました。ジュウリアスは一年ぐらい、こうやってくらしていました。毎日ジュウリアスの周りに人が殺されていました。
やっと一年後にげました。ジュウリアスはいつもきょうふですんでいました。このようにいつもにげて走っていました。毎日走っていた間にだんだんすごくいいランナーになりました。さいしゅうてきに、アメリカに来てオリンピックではしりました。今日オレゴンでよい人生を生きています。
ジュウリアスは運よくにげました。でもざんねんにまだ数えるほどの子供たちは毎日こわがっていきています。
今日、アメリカや日本で暮らしている人はこんな心配がありませんですね。先週私は大きいしけんのことにすごくこわがっていました。アフリカ人に比べるとこれは冗談な心配だと思います。彼らたちは毎日、食べ物かお水があるかどうかしりません。それだけでなく、次の日まで生きるかわかりません。
この講義の後、考え方がかわりました。今SANTABARBARAでくらしている生活にとても感謝しています。なんかやっかいなことがあったら、ジュウリアスの話を思いだしたいです。
ミキさん、とてもいい講義を聞きましたね。
返信削除ジュリアスさんは、本当に信じられないような「経験」をしてきたのでしょうね。子供の時に、家からさらわれてしまい、恐怖の中で住んでいたのですね。
ミキさんが言っているとおりだと思います。
いつもの生活で当たり前に思っていることが、すごく幸せなんだということを学ぶことができましたね。
ミキさん、とてもいいブログを書いてくれてどうもありがとう!
これはウガンダの子供に関するウエブサイトでInvisible Childrenと言います。もし、良かったら見てみてくださいね。
http://www.invisiblechildren.com/uganda-programs
みきさん
返信削除こんにちは!私もサンタバーバラとカりフォルニヤの生活を感謝する。ジュウリアスの生活は残念ですね。どうしてこの講義に行く?クラスの講義へ行く必要がある?
ジュリアスさんはとても幼い時から銃を握らされ、恐怖の中を生きていたのですね。とても辛い日々だったと思います。
返信削除でも、それを乗り越えてオリンピック選手にまでなったのはとても素晴らしいと思いました。しかし、今でもそんな状況にさらされている子どもたちがいる現実・・・悲しいですね。
わたしも日本に住んでいる今の生活を幸せだと思わないといけないなと感じます。そして、世界にはそのような現状があることもよく知っておくことが大切ですよね。
とてもいい講義ですね。ためになる講義は他にどんなものがありますか?
YKさん、Invisible Childrenのウェブサイトを見たことがあります。ウェブサイトの名前の“Invisible”が言うとおり、毎日、子供が家からなくなります。すごく怖い生活ですね。ジュリアスさんがにげてすごくラッキーでした。YKさんはアフリカに行きたいと思いますか?私は行ってみたいと思います。
返信削除恵子 さん、講義に行った理由は私の教会のイベントだったからです。行く必要がなかったけど、面白いトピックと思ったから行きました。恵子 さんは最近面白い講義に行きましたか?
あみさん、そうですね、日本に住んでいる生活を幸せだと思もわないといけない。あんまり新聞とニュースではこのことを聞かないから、よくわすれちゃいますね。あみさんはこんなこわい話を聞いたことがありましたか?